2014年10月08日

『セデック・バレの真実』(原題:餘生−賽コ克.巴萊)湯湘竹(タン・シアンジュー)監督インタビュー in 台北2014 パート3

湯湘竹監督3日本で10月25日〜11月7日まで新宿K's cinemaにてアンコール上映が決まったドキュメンタリー映画『セデック・バレの真実』(原題:餘生−賽コ克.巴萊)の湯湘竹(タン・シアンジュー)監督インタビュー音声パート3です。
今週は、曾秋勝(巴萬那威)父子3人がPusu Qhuni祖靈發源地を訪ねる山の中の撮影について聞いています。
(通訳:西本有里)

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★台灣的朋友們參考以下!問的部分翻譯中文

Q1 影片裡的一條主軸是曾秋勝(巴萬那威)父子三個人拜訪祖靈發源地Pusu Qhuni。拜訪祖靈發源地這件事是導演在計劃拍攝記錄片時就有的想法嗎?還是曾秋勝三人參與紀錄片時,他們所提出的?
Q2 這麼高山裡的拍攝一定有發生很多辛苦了吧。
Q3 高山裡拍攝的時候你拍什嗎樣的方法?
Q4 高山裡拍攝的時候你們露宿嗎?
Q5 這一部電影以採訪當事者的子孫以及曾秋勝(巴萬那威)父子三個人拜訪祖靈發源地Pusu Qhuni的片段構成,你先拍攝哪一段?

☆這採訪的聲音在10/13上傳「4」。敬請期待!〜
posted by パラ仔 at 22:19| インタビュー